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赤ぎ塾


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棚卸しもバッチリ!古着屋の在庫管理表と買い付け後の単価計算表!

★ このコンテンツは【赤ぎ塾 塾生専用コンテンツ】です!

でも興味のある方には少しだけお見せしますね♪入塾していただきますと全てのコンテンツが明らかになり、マル秘情報満載で「古着屋起業ノウハウ海外買い付けノウハウの全て」を身につけてプロの古着屋として独立できる道が開けます!


こんにちは!赤ぎ塾の信田です♪

前回は売上管理のお話をしました。

今回は棚卸しにも使える在庫管理原価計算をレクチャーします。

古着屋の入荷というのは基本的に1度に買い付けに行って大量に仕入れる、という形になります。

なので、普通の小売り店のように毎日のように仕入れがあるわけではありません。

年に数回、大きな仕入れがある形になります。

しかも、商品の買値だけではなく商品を買い付けるために使った費用「購入付随費用」が大きいのも特徴です。

購入付随費用」をきちんと計算しておかないと、その回の買い付けの単価を割り出すことはできません。

商品の単価を算出するにはその「購入付随費用」を仕入れ値に足して、その値を買い付けた商品の数で割って初めて「平均の単価」を知ることができます。

ビンテージもレギュラーも一緒くたに割った「平均の単価」で棚卸をして確定申告をすることもできます。その方が計算は楽です。

でも、この前のレクチャーで言ったように、在庫には税金がかかります

ということは在庫の集計金額は低い方が課税金額が安いということになります。

古着屋という商売上、スペシャルなビンテージなどは高い値段で買い付けても常連さんを持っていればわりとすぐに売れてしまいます。

なのでビンテージなどはきちんと高値で仕入れたように書いておきましょう。

分かりにくかったら、連絡ください♪

上で説明した在庫管理と棚卸し、単価計算が簡単にできる、古着屋専用「在庫管理表」「単価計算表」を作ったので塾生の皆さんにプレゼントします!

そしてこれからその使い方を説明しますので、便利に使ってください♪

ファイルは下記よりダウンロードしてくださいね。

※ ここからの記事はパスワードによってロックされています。パスワードを解くには有料コンテンツ(右側のサイドバーにある「プロを目指す古着屋さんの買い付け~開店まで教えます!」)の参加(赤ぎ塾への入塾)が必要となります。ご質問があれば下記無料メルマガ登録フォームよりご連絡ください♪ [passster password=”vincentredwood”]

※ ダウンロードがうまくできない場合はメールしてください♪

[wpdm_package id = ‘3370’]

[/passster]

在庫管理表

記号

記号はどんな記号でもかまいません。でも「いつ」「どこ」に買い付けに行ったときの商品なのかが分かるようにします。

番号

番号は同じ時期に買い付けられた商品を1つづつナンバリングしたものです。この記号と番号を記したプライスタグを商品に付けることで、在庫の管理もしやすくなるし、在庫がいつのものかすぐ分かります。記号がAだとすると「A123」のようにタグに書きましょう。

日時

買い付けをした日時です。買い付けが2週間に渡って行われたとしても、何日に何を買った、というような細かい表示は必要ないです。「2019年11月」みたいな表示で十分です。

アイテム

ジーンズとかジャケットとかアイテムの種類を書きます。

数量

商品の数です。同じ単価で買ったものを1度に書きます。

単価

商品1枚の値段

小計

同じ単価、同じアイテムの合計金額です。

備考

好きに使ってください。「新品」とか「ビンテージ」とか、自分で分かりやすいように使ってください。

買い付け商品の単価計算表

単価計算は「商品の仕入れ代金」プラス「購入付随費用」「商品数」で割って算出します。この計算表で出した値はビンテージもレギュラーも全て「一緒くたにした平均値」になります。

輸入古着の原価は30%前後が一般的です。

「一緒くたにした平均値」のままではなく、ビンテージなどの高価買い付けしたものの単価を高く、スリフトで安く仕入れたレギュラー品の単価を低く設定した方が棚卸し資産が少なくなる可能性が高く節税につながりますので、原価30%を目安に原価の平均値を上下させて適当な値を出してください。

購入付随費用」はとりあえず下記の経費を入れておきました。書き足したり、削除したりして自分だけの計算表にしてくださいね。

航空チケット
空港使用料
空港までのバス代
空港からのバス代
空港までの電車賃
空港からの電車賃
両替手数料
レンタカー代(保険込み)
ガソリン代
レンタルwi-fi
宿泊代
旅行保険
フリマ等入場料
駐車料金
段ボール等梱包消耗品代
仕入れ商品代金
商品送料
運送会社利用料
運送会社その他費用
関税
空港からの送料

 

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知らないと困る!古着屋の売上、在庫管理と原価計算ってどうするの?


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こんにちは!赤ぎ塾の信田です♪

今回は事務的なノウハウについてお話したいと思います。

以前にメールレクチャーで「確定申告」についてお話しました。できれば青色申告したほうが税法上のメリットは大きいということでしたね。

今回は、日々の「売上」「原価計算」についてお話したいと思います。

その前に、赤ぎ塾特製「売上管理表」をプレゼントします♪

下記からダウンロードしてくださいね。

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※ 計算式は入れてないので自由にカスタムしてください。

 

[wpdm_package id=’3361′]

 

プリントアウトするとこんな感じです。

下記は上記の説明用の表です。後でいろいろと分析できるようにあらかじめいろんな項目を設けてあります。

天気別の売上から性別売上、時間帯売上などいろんな角度から見ることができるように作りました。

使い方

まず店名を入れて使ってください。

「M/F」は買ったお客さんの性別です。Male 男性とFemale女性です。

「天候」も後から見ると、天候別の来客や売上の違いが分かってくるので、「雨天イベント」などの参考になるかもしれません。

「商品番号」については「棚卸し」にも関係してくるので下の「原価の説明」でお話します。

「商品名」スエットとかワンピースとかアイテムの種類を書きます。

「スタイル」これは、お店によって違うと思いますがじぶんの店の流行を見るために使います。「タイトめ」とか「ルーズ」とかでもいいし、「民族調」「プレッピー」、「80’s」などでもかまいません。ざっくりと「きれいめ」、「カジュアル」、「ガーリー」みたいなのでもいいかもしれませんね。自分が知りたい「スタイル」の情報に合わせて使ってください。

「色・柄」は色や柄です。

「売上価格」は税抜き仕様にしています。下部で税金を足します。必要に応じて変えてください。

「備考」はカードなどの売上であることや、後から思い出したいことなどを書きます。「常連の山田さんが購入」とかでもいいし、他のスタッフに知らせたいことなどでもかまいません。

とりあえず25商品まで記入できます。それ以上売れた場合は2枚目を使ってください。

「売上額」で税抜売上の合計を出します。

「消費税」を計算して「本日の売上総額」を記入します。

「本日のカード等売上」にカード等の売上合計を記入します。

「本日の売上総額」ー「本日のカード等売上」「本日のキャッシュ」を出します。

下に営業時間別の来客数を記入するコーナーを設けました。

営業時間はあなたのお店に合わせて変えてください。

「反省点・その他」でその日できなかったことやミスしてしまったこと、足りなかったことをメモします。

「改善点・明日の予定」「反省点・その他」で反省した事項を明日からどのように改善していくのか書きます。

それを毎日行う事であなたのお店はどんどん良くなっていきます!

仕入れ原価を計算しましょう!

仕入れ原価を計算しましょう!

けっこう面倒くさいのですが、買い付けの度に原価計算をしておかないと、確定申告時にすべてしようとするとパニックになりますし笑、商品一点あたりの仕入れ原価が算出できなければ、

販売価格も決められないし、利益額(粗利)も分かりません。

なにより棚卸資産が計算できないので、確定申告ができなくなってしまいます。

特に期末は棚卸もやって、棚卸資産も算出しなければイケないので原価計算は買い付けの度にしておきましょう!

海外から商品を輸入するにあたり、

発生するコストは、非常に多岐にわたります。

仕入れ原価は、商品の購入価格だけではありません

その商品を仕入れするにあたって使った費用も、商品の取得価額に含まれます。

「購入付随費用」といいます。

古着屋さんが「購入付随費用」として挙げるのは、

航空チケット、レンタカー代、保険などの各種オプション、ガソリン代、宿泊代、レンタルwi-fi代、旅行保険代、仕入れ商品価格、送料、運送会社利用料、購入手数料、転送料、運送保険料、関税、通関料、・・・など多岐にわたります。

でも「1回の買い付けに使った商品代も含む総額」÷「商品数」原価が計算できます。

でもそれはビンテージもレギュラーもアクセサリーもシューズも全部同じ金額で仕入れた場合の金額が出ます。

なので、ビンテージのように高価な値段で買い付けたものとスリフトで1つ1ドルで買い付けたものとの原価を上下させて、合計だけ合うようにしておけばいいでしょう。

このときに、商品に付ける値札に「いつ買い付けた商品なのか」分かるように、例えば2020年3月、ロサンゼルスで買い付けた商品は「Aの何番」にして2020年9月にテキサスで買い付けた商品は「Bの何番」というようにすれば在庫管理も(面倒くさいですが笑)簡単にできます。[/passster]

余談

「原価」というのは売れて初めて「原価」と認められます。在庫のままでは「原価」ではありません。

つまり、仕入れただけでは原価として認められないので、「在庫」に対して「税金」がかかってきます、、、。

つまり商品を仕入れて売れたぶんだけ「経費」として認められるけど、残った在庫は「課税対象」ということです、、。

商品は仕入れたらすぐに売らないとどんどんと「負債」を生み出すのです。

どうにかしてほしいですよね、、、。

以上今回は「売上」「原価計算」のお話でした!

どうぞ「売上管理表」使ってくださいね~♪

 

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古着屋開業!店内レイアウトを変えると来客入店率、滞在期間が変わる!?


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こんにちは!赤ぎ塾の信田です♪

今回のレクチャーはショップを作る際のレイアウトについて考えてみたいと思います。

外観もそうですが、レイアウトでお客さんの入店しやすさも変わるし、店内の滞在時間も変わってきます。

ということはレイアウトを適正にすることで、売り上げUPにつながるということです。

店を作る際は参考にしてくださいね。

レイアウトの種類

まず洋服屋のレイアウトには大きく分けて3つの種類があるといわれています。

1.お客さんが来店する確率を上げられるレイアウト
2.お客さんの滞在時間を長くできるレイアウト
3.お店の死角をなくして隅々まで見せられるレイアウト

です。

でもまずその前に、人間が緊張せずに安心して居られる状態を知ってもらうために、カウンセリングなどでも使われている方法でお話します。

 

 

対面の図ではクライアントとカウンセラーは対面に座っています。お互いがお互いの視界の領域に常に入っているので、緊張しあう関係になります。面接のような感じですね。

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次に90度~120度などの位置に座るという場合です。この場合は視線が直線的にぶつからないのでリラックスして話すことができます。心理カウンセラーはこれを利用してクライアントをリラックスした状態で話すことを心掛けています。

1.お客さんが来店する確率を上げられるレイアウト

このことを念頭に、入りやすいエントランスを考えていきましょう。

ケースAのように入ろうとするお客さんと直接視線がぶつかるようなレジカウンターの位置ではお客さんは「入りにくいなぁ」と感じることでしょう。

しかしケースBのようにエントランス正面からレジカウンターを外して入店時に視線がぶつからないようにすると入店率は上がります。

この正面を避けて90度や120度の位置でお客さんに話しかけるというのは接客でも同じことが言えます。

立ち位置もこれを参考にしてお客さんとの位置関係を意識できるようにしましょう。

2.お客さんの滞在時間を長くできるレイアウト

次にお店に入ってきてくれたお客さんがなるべく長い時間店内で留まるようにするレイアウトを考えましょう。

お客さんがいろんなところを見て楽しめるような店づくりをしていないとせっかく入店してくれたのにすぐに出て行ってしまいます。

お客さんの「動線」を考えて、じっくりと商品を見てもらえるレイアウトを考えましょう。

ケースCの「動線」ではお客さんは入ってきて出ていくしかありません。

ケースDの様にすると、「動線」いくつもあって買い物を楽しむことができます。

お店の敷地面積が狭くて、中央に什器を置くことができない場合は、お客さんがジグザグに動くように、プランターを置いたり、什器の角度を不揃いな角度にしたり、殺風景なイメージを持たれないようにレイアウトすることが大切です。

人間というのは「左周り」に動きがちな生き物だといいます。

なので「左周り」というのを意識してレイアウトを作るというのも大事なことです。

3.お店の死角をなくして隅々まで見せられるレイアウト

せっかくのお店なので、隅々まで見てもらいたいですよね。でも細長い店舗や什器で奥まで見通せない店舗ではお客さんが奥があることに気づかずに、帰ってしまうこともあります。

そうなるともったいないので、トルソーや什器などで目を引くようなディスプレイを作って入り口からのお客さんの「動線」を店側で作ってあげることも重要です。

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まとめ

1.お客さんが来店する確率を上げられるレイアウト
2.お客さんの滞在時間を長くできるレイアウト
3.お店の死角をなくして隅々まで見せられるレイアウト

を使ってお客さんを店側が見てほしいような「動線」で買い物を楽しんでもらうことが大事です。

 

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古着屋でのお客さんの「層」を考察します。昔と現状は全然違う!?


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こんにちは!赤ぎ塾の信田です♪

今回は古着屋さんでのお客さんの層「客層」について考えてみたいと思います。

1990年代ぐらいまでは、古着屋のスタッフというとビンテージの知識が豊富で、その知識を武器に接客していたようなイメージがあります。

お客さんの方も知識のない新人スタッフのことは少し下に見ていたような気がします。笑

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でも、ビンテージの知識が豊富でビンテージをかっこよく着こなしているオーナーなどはそれだけで尊敬の目で見られ、そのお店固定のファンなんかもいました。

ボクが二十歳前後の時は、初対面のお客さんであるボクに対しても

「お前だったら、こっちの方が似合うんちゃう?」

みたいな態度で話してきたお店もけっこうありました。

アメカジ全盛だったので、新品を扱うアメカジ屋さんもそんな感じでしたね笑。

そのように上から接客されて、ボクもヤンキーの後輩のように、

「そうっすか!じゃあそれ、お願いします!」みたいな感じで買ってました笑。

ボクらの中でも「オレあのお店のなんとかさんと知り合いなんよ!」みたいなのが自慢だったりしたもんです。

あの頃の古着屋さんは地方都市でも人気店であれば土日の売り上げがすごすぎて、レジが閉まらなかったという伝説も聞いたことがあるほどです。

しかし、その後大きな古着ブームは十数年来ること無く、古着屋さんの腰はだいぶ低くなりました笑。

「アメカジ」神話もこの頃から崩れ始めました。

しかもユニクロがブームになってからは、古着屋の「価格が安くて可愛い服がある」という専売特許も揺らいできました。

もちろん古着好きという人種が古着ブームから残っているので、質の良い古着屋さんは生き残る事ができました。

その後だんだんと古着ブームで古着にハマった人たちが家庭を持つ年代になり、洋服にお金をかけなくなります。

その頃にはGUやH&Mなどのファストファッションが全盛を迎えます。

若者の多くは、個性を出すことを良しとせず、古着屋で服を買う場合も「こんな人おる」かどうかを重視するようになります。

この頃には誰とも被りたくないから個性的な古着を買う、という人口は少なくなってきました。

しかも、このアイテムはどのように着たら良いのか、というマニュアルを欲しがるお客さんが増えてきました。

古着屋サイドもビンテージにはこだわらず、レギュラーをかっこよく着こなすテクニックを「売り」にする新しいスタイルが出てくるようになりました。

もうすでにそこにはかつての「アメカジ」という概念は全くなく、「洋服」という広いジャンルで古着を楽しむという文化が生まれてきています。

今、ファッションはまた個性の時代に入っています。

その相乗効果として、「古着」が再認識、というか、当然の様に選択肢に入ってくるようになりました。

ボク自身、フリマに店を出したりしていますが、古着を求める新しい世代が育ってきているのを肌で感じます。

このように古着屋を取り巻く環境は絶え間なくジワジワと移り変わっていきます。[/passster]

もちろん、お店のコンセプトやスタイルを貫くことはとても大事ことです。

贔屓にしてくれる常連さんを大事にしながら、このように新しい客層にどのようにアピールしていけるのか、その新しいアピールを既存の常連さんにどのように理解してもらい、面白いと思ってもらえるのかを絶えず考えて、試行錯誤をしてくことがとても重要です。

これは古着屋だけじゃなく全ての「あきない」に言えることではありますが、、、。

でも「古着屋」という職業は他の業種に比べてワールドワイドでクリエイティブなので笑、いろんなおもしろい挑戦をし続けることが存在意義でもあるんじゃないかと思います。

 

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