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赤ぎ塾


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英語が苦手でも古着仕入れで安全にタイ、バンコクから輸入する方法!


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こんにちは!赤ぎ塾の信田です♪

このコンテンツでは、バンコクより古着や雑貨など仕入れた商品を輸入する方法と、輸入する際に絶対に必要となる「インボイス」についての情報をお教えしています。

税関申告には必ず必要な重要書類です。塾生になるとインボイスの書き方はもちろん、節税の方法、うっかり輸入しては罰金処分になるものなど例を挙げてお話しています。


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バンコクやカンボジア国境などで買い付けた商品をどのように発送すればいいのか、というのに悩まれる方も多いと思います。

今回は発送の種類や手順についてお話したいと思います。

有料コンテンツのお申し込みで画像コンテンツもご覧いただけるようになります。

発送方法

タイで仕入れた商品を日本に送るにはいろいろな方法がありますが、バイヤーがメインに使う方法には大きく分けて2つあります。

EMS(国際郵便)

EMSの受付はタイの郵便局や「カーゴ」と呼ばれる代理店で行います。料金設定は郵便局も各カーゴ(代理店)も統一料金です。基本的に民間のカーゴから送る場合に比べて割高になります。重量が20キロ未満の場合によく使われています。

民間のエアカーゴ

 FEDEX UPS DHL

大量に商品を送る買い付けの場合、民間のエアカーゴを利用するようになります。民間の代理店は上記のような大手海運会社と契約を結んでいる代理店です。

代理店によって独自のレートとサービスを持っています。

「バンコク カーゴ 日本語」などで検索すると日本人経営のカーゴ会社が見つかります。

会社によってはホテルまで荷物を取りに来てくれたり、買い付けの同行サービスなどもやっていたりするので、タイでは頼もしい存在です。

商品がパッキングできたら、郵便局かカーゴに持って行くか、カーゴに連絡して:ホテルまで取りに来てもらうかします。そのときに絶対必要となってくるのが「インボイス」です。

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インボイス

商品を輸入する際は「インボイス」が必要となってきます。「インボイス」とは海外から日本へ物品を送る際に税関への申告、検査のために作成しなければならない書面で、輸入する貨物の数量素材、原産国、価格などの内容を詳しく記入します。

インボイスの書き方は下記リンクのブログで詳しく説明していますので、ご覧ください♪

はじめてでもかんたんに作成できるインボイス、海外仕入れ編

インボイスで一番重要なのは個数を間違えないことです。何もなくてもランダムに中身をチェックされますが、そのときにインボイスに記載されている数と実際の数が合わないと次回からも中身をチェックされるようになる可能性が高いです。

あとは、輸入してもいいもの、悪いものを知ることです。コピー品や麻薬、武器などは当然ダメですが、その他普通に日本で見かけるので大丈夫と思っているものも輸入は禁止だったりすることがあります。

もし知らなかったとしても、輸入禁止の品物を仕入れてしまったとします。それが税関で見つかってしまうと、商品は没収されて罰金を払わされます。品物は焼却処分され、焼却処分の費用も請求されることもあります。

せっかく費用を割いて買い付けた商品を没収されて罰金と焼却処分の代金を支払わされたら泣くに泣けませんよね。なのでできるだけ輸入禁止のモノを知っておく必要があります。

輸入できない品物について下記リンクのブログで詳しく書いていますので、「損」をしないためにも十分勉強しておいてくださいね。

海外仕入れで輸入できないもの!焼却処分や罰金が課される場合も!

最も注意がひつようなのは「ワシントン条約」に引っかかる動植物を使った製品の輸入です。ワニ皮や象牙、鼈甲(べっこう)などは輸入できないものの代表ですが、その他にもたくさんの輸入禁止品目があります。

まとめ

・バンコクから商品を発送するにはEMSと民間のエアカーゴがある

・20キロを超す荷物の場合はエアカーゴが安い

・カーゴは統一料金、統一サービスではない

・ホテルまで荷物を取りに来てくれるサービスもある

・輸入には「インボイス」が必要である

・主に「ワシントン条約」に引っかかるものは輸入できない

最初はとても面倒くさい輸入の手順ですが回数をこなすごとに、だんだんと慣れてきます。ボク自身は片付けるのが苦手な正確なので、いつまでたっても好きな作業とは言えませんでしたが、だんだんと作業効率はよくなってきました。

商品の数を数えて、記入して箱に詰めて、と単純作業の連続ですが、頑張っていきましょう♪[/passster]

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食中毒から身を守る!タイなどアジアの食事で特に気を付けること!

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こんにちは!赤ぎ商店の信田です♪  

 ★ 直接海外で仕入れる輸入ビジネス(古着屋、雑貨屋、家具屋、アクセサリー屋、並行輸入など)の始め方講座のアジア買い付け編です!

食中毒の予防

今回はアジアなどの旅行中に現地の食事などによって下痢や食中毒を起こしてしまうのを予防しながら、屋台などの食事を楽しもう、というお話です。

旅行者下痢症

「旅行者下痢症」という言葉があります。読んで字のごとく、旅行者が旅行中、もしくは帰国後に下痢とそれに伴う体の不調が出る症状のことを言います。「約1ヶ月の途上国滞在で発病率は、20-60%とされている」らしいです。

ボク自身は大変お腹が弱く、すぐ下してしまう体質なんですが、なぜか今のところアジアなどの食事では一度もかかったことはありません。

それは、友人や家族がアジアで激しい食中毒にあった経験をしたのを知っているから、気をつけているからだろうと思います。

友人や家族(兄と妹)は4日ぐらい部屋から出られないほどの体調不良と激しい下痢に襲われて死にそうだったと言っておりました、、。

ではボクは彼らの経験から学び、どのようなモノを避けて、どのようなモノを食べていいと判断しているのかお話します。

先にこんなことを言ってしまうのはどうかと思いますが、基本的に買い付けの全てが「自己責任」であるように、屋台での食事も「自己責任」です。なので、食べても大丈夫か大丈夫じゃないか、という判断はあなた自身が下すことです。

しかし、慣れない海外でどのような尺度で判断したらいいのか、というのは「経験」によるところが大きいので、ボクの経験と判断基準を参考にしてください。

 

 

でも、食べ物にせよ何にせよ、ボクは若干「冒険」するほうです♪

食べ物

・目の前で火を通しているもの「大丈夫」だと思って食べています。

・火を通してしばらく置いてあるものは屋台や売っているおっちゃん、おばちゃんの衛生観念をチェックしてきちんとしているようだったら「大丈夫」としています。

氷の入っている飲み物は飲みません。氷は水道水で作っていることが多いそうなので、ちゃんとしたホテルのレストランなどじゃないと氷は危険です。

変わった食材でも火を通していたら食べます。

・氷の上にで冷やしてあるフルーツは、あらかじめカットされているものは食べません。

・付け合わせの野菜はボクは食べますが、気になる人はやめといた方がいいと思います。

・サラダはやめといた方が良いかもしれません。ボクの友人はタイで青パパイヤの「ソムタム」当たって大変な目に合ったそうです。

スープや麺類の汁などは基本的に大丈夫だと思います。

飲み物

・生水(水道水)は飲まない。

・氷の入った飲み物は飲まない。

・外出中にのどが渇いてどうしても飲みたい場合、は「氷をいれないで」という言葉を知らないので、入れてくれたら氷が溶ける前に一気に飲むこともあります。おすすめはしません。

・食堂のようなレストランの氷にも気をつける。

・ペットボトル入りの水が完全に安心かどうか分かりませんが、「軟水」で育ってきた日本人がいきなり海外の「硬水」を飲むとお腹を下すことがよくあります。

・コーラやビールなどの炭酸飲料は大丈夫だと思います。

このように、不衛生なのが理由で菌に合ったてしまう場合や、水自体が合わなくて下痢内なってしまう場合もあります。

「買い付け」中にお腹を壊したり、吐き気を催してしまうのは避けたいところです。知らい土地でトイレを探すのは大変ですからね。

問題は屋台にあるんじゃなくて、そこで働く人の衛生観念の問題です。なのでファストフードなどのパッケージングされた食事が絶対に安全だとも言えません。

現地の人はボクら日本人よりも、食中毒の菌に対して強い身体を持っています。日本人も現地で数年住むと暑さにも強く食べ物にも強い、という体になります。

しかし、旅行者は自分の身を守るのは自分しかいません。しかし、現地でインスタント食品だけを食べるようなことをするのは、買い付けの楽しさのかなりの部分を失っていると思います。

お腹を壊す原因「火を通していない」「生水」「硬水」の3つを気にしていれば、問題なく屋台食を楽しむことができます。

「硬水」に関しては、日本で少しづつ飲んでおくことで体を慣れさせることもできます。

せっかくの海外ですから、是非美味しい料理を楽しんでください!

美味しく無い料理だ出てきてもネタになりますしね♪笑

 言葉が分からなくても海外で屋台食を楽しむ方法を書いたブログも合わせてお読みくださいね~♪

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アジアで食事。言葉は通じなくてもグルメに屋台を楽しむ方法!

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アジアの屋台飯

アジアに行くとたくさんの屋台が路上に出ていて、おいしそうな料理が並んでいます。安いし、おいしいし、利用しない手はありません。

都市部ならともかく、1歩でも郊外に足を踏み入れると、まったく英語が通じない、なんてこともよくあります。場所によっては「Thank you.」すら通じないこともあります。

しかし、そんなことでおいしそうな料理を食べないのはもったいない!

英語がまったく通じない場所

今回はボクがタイとカンボジアの国境「アランヤプラテート」に行って、まったく英語の通じない場所で屋台料理を注文して食べた経験を元にお話ししていきたいと思います。

ボクがバンコクから長距離バスで4時間ほどのタイとカンボジアの国境「アランヤプラテート」に古着の買い付けをしに行ったときのことです。

それまではバンコクにいたこともあり、屋台でも最低限の英語「Thank you.」「How much?」ぐらいは普通に通じていました。

それぐらい通じるのはは、どこに行っても常識だと思っていたのが、アランヤプラテートに行って覆されました!

photo:02

ホテルや、コンビニなど観光客も使う場所はかろうじて通じます。カタコトで話せる人もいました。しかし、1歩街に出てみるとびっくりするぐらい通じません!

買い付けでも英語は一切通じませんでしたが、英語が通じなくても買い付けは問題なくできます。

だってお店に入っていって、笑顔を見せて挨拶して、商品を選んで、店番の人に持って行くと電卓で合計を計算して見せてくれるので、その合計の数字を消してもっと安い値段を打ち込んで「どう?」って顔で電卓を見せ返せばいいだけですから笑。

photo:04

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しかし、屋台となるとそうはいきません。いかないと思い込んでいました。なぜなら、食べ物ってだいたいそうですけど、お店の人はまったく同じメニューだけを出しているわけではないですよね?

 

「え!?まったく同じメニューを出しとるんちゃう?」と思うかもしれませんが、そういうことではなく、例えば、というメニューがあったとします。

そのままを注文する人もいますが、大盛りにしたり、辛さが選べたり、トッピングが選べたり、焼き加減が選べたり、ソースが選べたり、ライスか選べたり、細切り厚切りかも選べるかもしれません。

テイクアウトかどうかも聞かれるかもしれません。そういうことを考えていると、初めてアメリカに行って「サブウェイ」に入ったときの緊張を思い出しました笑。

それぞれの文化で、この料理はお客さんの好みで数種類の食べ方があって、それを教えてもらわないと料理人も調理を始めることができないよ!みたいなことがあるのではないか?いや、きっとあるはずだ、と。

「やわめ」「ふつう」「かため」「ばりかた」「はりがね」「粉落とし」「湯気通し」の麺の堅さのバリエーションを売りにしている博多ラーメン屋さんに、言葉もシステムもまったく分からないが、とりあえず「ラーメン」という食べ物は食べれるだろう、という予想だけで入店する外国人のようなものです笑。

とか考えるとどんどんと言葉の通じない屋台からは遠ざかって、はっきりシステムの分かるコンビニで冷えたサンドイッチでも食べようか、という気になってきます。

しかし、せっかくアジアに来たのに、アジアの路上でアジアの飯を食わずに「アジアなう。てへぺろ♪」みたいなことをつぶやいてはいけないのである!

なので、ボクは勇気を出して魚(多分ティラピア)を豪快に鱗も取らず網焼きにしている屋台に行って、ティラピアを指さし日本語で「これを、ひとつください。」と言いました。

するとおっちゃんはティラピアの焼け具合を確認して、発泡スチロールの入れ物に野菜やらソースやらを詰めてその上にどっしりとしたティラピアを乗せてくれました。

photo:07

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内臓は取られて代わりにレモングラスが詰められていました。こんな丁寧な仕事をするぐらいなので鱗はあえて残していて鱗のぱりぱり感を楽しむ料理なんだと理解しました。

しかし、2種類のソースの使い方、も野菜の使い道も分からず、とりあえずちょっとづつソースをかかて香ばしいティラピアをいただきました。

とてもビールに合っておいしかったですが、やっぱり鱗は堅かったので排除しました笑。

これを食べたことで勢いづいたボクはアランヤプラテート滞在中のほぼ全て(朝ご飯以外。時間が早すぎてまだ屋台開いてなかった)を屋台食にしたのでした。

しかし悩んだのはここ。食材もよく分からんし、屋台の写真でも何か分からん、、、。おっちゃんもサングラスなんかかけて少し強面。

photo:03

よくわからんので、おっちゃんに委ねようと、得意の「ひとつください。」と指を一本挙げて言ってみました。おっちゃんはなにか聞いてきました。やばい!よくわからん。仕方がないので、聞こえなかったことにしてもう一度「ひとつください。」と言ってみました笑。

するとおっちゃんが、何か準備し始めた!出てきたのがこれです。八宝菜丼のようなものにトマトと赤黒い豆腐のようなモノが乗っています。

なんだったけ、、、。見たことあるぞ。あっ、確か豚の血を固めて豆腐みたいにしたやつや!

photo:04

豚の血の部分の獣臭が強く苦戦しましたが、そのほかはおいしかったです♪

後からバンコクでタイ人の友達に連れて行ってもらったところの血の豆腐は獣臭がまったくなく、上質な絹豆腐のような舌触りでした。友人はフレッシュかどうかがすごく大事だと言っていました。

多分鴨の甘辛麺。これも血の豆腐が入っています♪

photo:04

photo:05

こっちはチキンの「さきいか?」みたいのがご飯に乗ってて、横にグリルしたチキンがドンと乗ってる豪快なディナー。「さきいか?」はちょっと甘めの甘辛でした。

photo:07

チキンの手じゃない、足先も入ってます♪

photo:08

最後は「カオマンガイ」です♪安定のおいしさ。ここは屋台じゃなくて朝から開いているレストランでした。まぁ英語は通じないので同じような感じでしたけど。

photo:01

こんな感じで、英語が通じない屋台でもほぼ「これください。」だけでだいたいご飯にありつくことができました。必要なのは、少しの勇気好奇心です♪

ぜひ、いろいろと食べてみてくださいね~♪

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バンコクで3時間の軟禁!客引きに注意!タイで経験した危険な体験!

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バンコクでの軟禁体験! 

今回はボクが体験したバンコクでの3時間に及ぶ軟禁事件?についてお話したいと思います。

バンコクは比較的安全な街です。特にアメリカで生活したことのあるボクにとって、強盗まではあるかもしれないけど、殺人まではなかなか起こらないだろうと思っていた街です。

女性に関してはもっと危険度は上がると思いますが、ボクは男性だし、身なりも「子汚い古着のバイヤー笑」だし、ターゲットにはあまりされないのではないかと高をくくっていました。

そのときボクが泊まっていたのは日系の有名ホテルでした。そこは大通りに面したホテルではなく、大通りから一本「ソイ」(小道)に入って2~3分歩いて着いたような記憶があります。

ということは日本人のお客さんが多く利用していたホテルということになります。「ソイ」には多くのお店が軒を連ねていました。多くは日本人観光客をターゲットにしていました。

ソイから大通りに出るとすぐBTSのステーションがありました。ボクは買い付けの間は毎日そのソイを抜け大通りに出てBTSやタクシーを使って買い付けに出かけていました。

しかし朝だろうが夜だろうがそのソイを通るときは周りの店からの激しい客引きを通り過ぎなければならないのが、少し面倒でした。

しかも、大通りに向かって右側にあるアラブ系の人がやっているお店の客引きのお兄ちゃんは超ハイテンションでなかなか前に行かせてくれないので、なるべく目を合わさず通ろうと努力していました。

ある晩、ボクはバンコクに住んでいる友人と屋台でかなり飲んで上機嫌でBTSを降りました。気分が良かったというのもあって、その日の営業を終えた店がぽつぽつ並ぶソイを上機嫌で通っていました。

すると「Hi! How are you!」とテンションの超高いアラブ兄ちゃんが声を掛けてきて握手を求めてきました。いつものようにはち切れんばかりの笑顔でした。

上機嫌なボクは「Hi!」と答えてその差し出した手に握手を返してしまったのです、、、。

そこは当然、アラブ兄ちゃんの店の前でした。

 

アラブ兄ちゃんは笑顔のままボクの手を店の方に引っ張ります。

酔っているボクは、引っ張り返してアラブ兄ちゃんを店から遠ざけてやろうと力を込めました。体格でいうとボクの方が圧倒的に有利です。アラブ兄ちゃんはボクより少し背が低くやせ形でした。

ボクは昔から格闘技などもやっていて体力や力には自信がありました。グッと力を入れて引っ張るとアラブ兄ちゃんは少しこっちによってきました。

ボクは余裕の笑顔をフフ~ン♪と見せてやろうとアラブ兄ちゃんの顔を見ました。しかし、そこで見たモノは、本気の大人の男が全身の力を込めて踏ん張っている表情でした!

「ん?」引っ張り合って遊んでいるつもりだったボクはここで少しな雰囲気がしてきました。アラブ兄ちゃんはすでに綱引きのプロの人がするように、背中を地面すれすれまで傾けて全体重でボクを引っ張っています。しかもすごい鼻息です!

「何を!」と思って全力で引っ張り返し始めましたが、アラブ兄ちゃんは全く動じることなくジリジリとボクを店の方まで寄せていきました。

ドアの敷居のあたりで踏ん張ったんですが、アラブ兄ちゃんの必死の「引き」に負けて、最後には「おっとっと、、。」と転がるように店内に入ってしまいました。

「いててて、、。」と立ち上がろうとすると、「バンッ!ガチャガチャ、ガチャン!」と背後でアラブ兄ちゃんがドアをロックしている音が聞こえました、、、。

「、、え!?閉められた!?」

アラブ兄ちゃんはドアの前で仁王立ちをして、「通さん!」という意思表示をしています。

すると背後から「Hi. How are you?」という野太い声が聞こえました。

振り返ると、身長ははるかに180cmを超してでっぷりとしたヒゲの大男がレジ台の向こうに立っていました。

頭にはターバンを巻いて深い紫色の服(よくアラブの人が着ている単色のロングコートみたいな長さの服)を着ていました。ヒゲ面のマツコデラックスって感じの巨体です。

まさしく「ボス」って感じでした。

店内に閉じ込められて、前には巨大な「ボス」、、、。これから何か武器が出てきて身ぐるみ剥がされるんだろうか、、、。

恐怖がボクの頭をよぎります。しかしかなり酔っていたこともあり、恐怖の部分と「のほほん」とした部分が共存している変な精神状態でした。

「ボス」は店内の商品を手に取りたどたどしい英語で説明を始めました。

「これは最新モデルのグッチのショルダーバッグ。最新のモデルはどこにも売ってない。ここだけ。いくつ欲しい?たくさん買ったら安くする。」

ボク「旅行で来たわけじゃないからいらない。」

ボス「日本人だろ?日本人みんなグッチ好き。みんなたくさんグッチ買っていくぞ。おまえ日本だろ?」

ボク「いや、日本人やけどね、観光で来てるわけじゃないから、買わない!」

この時点でその店は「ぱちもん」(フェイク)の店だと分かりました。「ぱちもん」かどうか聞くと相手の機嫌が悪くなったらどうしようと思いましたが、思い切って、

「これぱちもんやん。ぱちもんは買わないよ。旅行できてるんじゃないし。」

ボス「ホンモノ高い。ここのフェイクのクオリティは最高!フェイクは安くていいクオリティ!」

ボス「お前、グッチは嫌いか?こっちにルイヴィトンもあるぞ。これは去年のモデルで、、、、、、、、、。」

ボク「何回も言うけど、仕事で来てるから。古着の買い付けで来てるから。余分なもの買うお金はないし。」

ボス「買い付けか。いいのあるぞ。日本に買って帰ったら絶対売れる!」

ボク「いや、そう言うんじゃなくて、、、。」

と、すったもんだしながら、店内にある全ての商品の説明と「お前、これは買うだろう。」「いや、いらん。」というやりとりが終わった時には、軟禁状態になってから何と1時間半ほどが経過していました。

ボクは割と強気で断っていましたが、何かしらの武器が出てきた時点であっさりお金を出そうと決めていました。

会話の内容と彼らの表情から伺うと、ボクを傷つけることが目的じゃなくて、なんせ商品を売りたい、お金が欲しい、ということのように思えました。

店内全ての商品の熱いセールスが終わったので、ボクはそろそろ解放されるのでは、と期待しました。

するとボスは、

「う~ん、お前ホンマにいらんのやな。でもこっちの商品を見たら欲しくなるだろう。」

とレジの裏から紐が垂れ下がっているのを引っ張り、天井から古い木の階段が降りてきました、、、。「ギギギィィィ。」

「やばい!屋根裏に連れて行かれる!!」

と思った時にはアラブ兄ちゃんがボクの背中を押して、「ミシッ、、、ミシッ、、、」と歩くたびにきしむ階段を登らされました。

目の前には真っ暗の部屋が、、、。

ボクは恐怖で焦りながら、「人ってこういうところで殺されるよね、、、。」と考えていました。屋根裏部屋に上って、アラブ兄ちゃんが電気をつけると、そこには店内の商品のストックルームでした。

またボスがやってきて端から、「これは欲しいだろ?エルメスの今年のデザインだ。この辺で売ってるところはウチだけ。しかも最高ランクのフェイクだから税関でバレることもない。数買ったら安くするよ。」

と、すべての商品に長いセールストークを付けて、ボクが拒否する度に、

「なんで買わない!?日本人みんな買う!なぜお前買わない!?」

驚いてきます。

ボクももう数十回旅行者じゃないこと、買い付けで来ているから余分なお金は使わないこと、フェイク品は買わないこと、ウチの嫁さんもフェイク品が好きじゃないこと、もう帰りたいこと、を告げましたがまったく聞き入れてもらえません。

そこからさらに1時間半以上の時間が、熱いセールストークと共に過ぎていきました。

屋根裏部屋でのすべての商品の説明を聞きました。下の商品とカブっている商品もたくさんありましたが、初めて説明するようなテンションで商品の良さをアピールされました。

全てが終わって「じゃあ、どれが欲しい?」と聞かれたので、「どれもいらない。」と答えました。

しぶしぶ、アラブ兄ちゃんはボクの背中を押して下の階に降ろしました。

ボクは「もしかしたら、もう一回初めから店内の商品を見せられるんちゃうんだろな?」とビビっていたら、ボスが真面目な顔でため息をつきながらこう言いました。

「お前、ホンマに買わんのやな、、、日本人がウチの店来たらみんないっぱい買うぞ?、、、。」

ボクは「何度も何度も言うたけど、俺は買い付けで来てるから無駄な出費はせんし、もともとフェイクは買わん!なんで分かってくれんの?」と少し怒り気味で言ってやりました。

ボスは「じゃあ、もういいよ、、、。」と言って奥に入っていきました。アラブ兄ちゃんがドアの施錠を解いてドアを開けてくれました。

「BYE…」アラブ兄ちゃんも疲れを見せていましたが、ボクの方こそヘトヘトでした。

何事も無くて良かったですが、あんなことされたら普通の日本人観光客はビビッてたくさん買ってしまうでしょう。

海外ではいらないものはいらないとはっきり言う勇気を持ってください。でないといくらでもモノを買わされますからね。

翌日、朝から買い付けだったので、BTSに乗るためにまた「ソイ」を歩きました、向こうにぶらぶらしてるあのアラブ兄ちゃんを見つけました。なんか気まずい、、、。

アラブ兄ちゃんはボクを見つけると遠くから「Hey! How are you?」と元気に大きな声であいさつしてきました。

ボクもちょっと避けながら、「ハイ!」と控えめに答えました、、、。笑

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タイ、バンコクの仕入れマップ !雑貨シルバーアクセサリーはここ!


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今回は、バンコクでシルバーパワーストーンレザーアイテムなんかを仕入れる場所を紹介します!

タイ、バンコクの高品質なシルバー

タイは高品質なシルバーを安く仕入れることができることで有名です。そのため他国からシルバーを求めたくさんのバイヤーが訪れます。

シルバーを購入する際に知っておくべき事は、品質を表す「.925」という刻印です。「.925」とはその製品の原料となる銀合金に92.5%以上の純銀を含んでいるという意味です。

92.5%以上の純銀を含むものを「スターリングシルバー」といいます。

バンコクにシルバーなどのアクセサリーを仕入れに行くなら、押さえるのはこの2か所です。   

ザ・パラディアム・ワールド・ショッピング

昔の「プラトゥーナムセンター」です。ボクなんかは「プラトゥーナム」という名前のほうがピンと来ます。

参照 http://www.painaidii.com/business/144345/photo/lang/en/

ここはシルバーアクセサリーやレザー製品、パワーストーンやストールなど小物関係の卸問屋がずらりと並んでいます。


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1点からオリジナルを作ってくれる店も多いので、気軽にあなたのお店のオリジナル商品が作れます。

地下に日本人経営の「カーゴ」があります。「カーゴ」とは国際配送の代理店で、店によってレートやサービスが違ったりします。パラディアム・ワールドで大量に仕入れた場合はここからすぐに発送できますね。

カオサン通り

「カオサン」とは白米の意味で、もともとはこの周辺に米問屋が多かったことに由来しますが、今は外国人バックパッカーがまず集まる場所として知られています。

そのため個性的なデザインのアクセサリーなどのショップが軒を連ねています。有名ブランドのをそのままパクったデザインのものもありますが、オーナーの独自のデザインで勝負しているオリジナルブランドのお店もあります。

ここでもオリジナルの商品をオーダーできるところが多いので興味があればチェレンジしてみましょう。

タイでシルバーを安く買うコツ

まずは値切りましょう。1つしか買わない場合、あまり値引いてはもらえませんが、相手の言い値で買うのはもったいないです。タイでは値段交渉が当たり前です。

値引きすることを考えて値段を言ってきます。もともと値引くつもりで高めに設定してある値段を値切らないのはプロとしてはダメダメです。

どんな店でもだいたい20%ぐらいは上乗せして値段を言ってきていると思ってください。

たくさん買って値切りましょう。

どこも同じですが、たくさん買う事によって大きく値引いてもらうことができます。かなりの量を変えばもともとの値段の半額で買える、なんとこともあります。

しかし、相手も商売でやっています。あまりにも見下したような値引きをひつこくしてしまうと怒って売ってくれなくなることもあります。[/passster]

日本人は値引き交渉に不慣れなので、「値引き交渉」の面白さを知ったすぐの段階はテンションが上がって強く値引きを要求してしまいがちです。

若いバイヤーで無茶な値引き交渉をごり押ししているのをよく見ますが、自分さえ儲けられたらいいというスタンスでは物事はうまくいきません。

相手の商売と自分の商売両方がWin-Winになるところを決める、というのが値段交渉だと思ってください。

長くバイヤーを続けてきて、ディーラーとの信頼関係ができてくるとそういうことも無くなってきますが、それぞれに生活がありますので、それぞれを尊重しながら値引き交渉しましょう。

でも、ズルいことをしてくるディーラーもいます。そのような行為には面と向かって抗議できる精神力を持ちましょう。

海外では、「ナメられる」ということは、お金を多く取られることを意味します。相手をにらんで「NO!」と言えるようにしておきましょう。アジア圏では意思表示は特に必要です!

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タイ、バンコク古着買い付け!出費をおさえたホテルドミトリー宿泊!

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今回は、バンコクでの買い付け時の宿泊についてお話したいと思います。

バンコクはバックパッカーにも人気の都市なので、ホテルドミトリーなどが数多くあります。

バンコクの安宿」などと検索するだけでかなり多くのホテルが出てきます。

現地価格より、予約サイトで予約したほうがだんぜんお得なので、是非予約サイトで予約してから行くようにしましょう。

アメリカ買い付けではモーテルに宿泊することが多いですが、タイではホテルに泊まります。タイのホテルは探せば数百円から泊まることのできるところもあります。

タイを中心に買い付けをしているバイヤーの方が「1泊800円以下のホテルはやめた方がいい」と言っていました。

ボクの経験では1泊1500円ほどのホテルまでしか宿泊経験はありませんが、1500円のところはクーラーもついていてなかなか快適でしたよ。

しかし、安いホテルはバスタブがない、とかクーラーが付いてないとか、ついていても冷えないとか、トイレが共用だとか、いろいろマイナスの要因があります。

 

商品を守るには

しかし、バイヤーであるボクらはその日買い付けた商品をホテルの部屋などへ置いておかなければなりません。荷物を全て持って歩き回るわけにはいかないので、、、。

チップをきちんと払う

アメリカでも同じですが、ホテルではタイでもチップを払うのが常識です。1泊2000バーツ(だいたい6000円ぐらい)までのホテルなら1泊につき50バーツほどをベッドに置いておきましょう。

チップをけちると商品を盗まれる可能性もあります。もちろん安いホテルなどはチップを払っても盗まれたという話も聞くし、フロントの貴重品ロッカーから貴重品が盗まれたなんて話も聞きます。

海外では基本的に自分の荷物は自分で守る、という鉄則があります。バンコクの街で見るバックパッカーたちも自分の荷物を全て持ち歩きながらバーなどでお酒を飲んでいる光景をよく目にします。

しかし、先ほども言ったようにバイヤーは買い付けた商品を全て持って買い付けをするわけにはいきませんよね。

なので、ある程度お金を出して、「そこそこ」のホテルに泊まることをおススメします。

不安なら

ホテルの部屋に商品を置いておくのがどうしても不安なら、いくつか方法があります。

1 その日買い付けた分はその日のうちに発送する

EMS(国際郵便)で送ります。郵便局カーゴとよばれる代理店から発送できます。20キロ未満の場合に使われます。毎日インボイスを書かないといけないので、けっこう手間ですが、ホテルに消費を置くことがないので、気は楽かもしれません。

2 タイから発送代行などをしている日本人経営の会社で保管してもらう

タイにはいろんな業種の方が買い付け目的で訪れます。古着や雑貨からアジアン家具、ジュエリーなど多くの業種です。

そのため、発送を代行している会社があり、帰国まで商品を預かってくれたり、そこから日本に発送してくれたりするサービスを行っています。

「バンコク  仕入れ サポート」などのワードで検索するとけっこう出てきます。

ボク自身がお世話になったことがないので、どこがいいとかの情報を載せることができません。すいません。

利用する際は、メールで何度か質問してみて、その反応で決定してくださいね。きちんと迅速に返信が返ってくるところは信用できる可能性が高いです。メールの返信もいい加減だと仕事もいい加減だと思って間違いないです。

気を付けること

ホテルを値段だけで決めると、バンコク市内でもへんぴなところや不便なところだったりする可能性があります。

あなたの目的に便利な場所にホテルを取るのが鉄則です。アイテム別の問屋街は後のブログで詳しくご紹介します。なるべくBTSの駅の近くなどにホテルを取ったほうが荷物を運ぶのが楽です。

買い付けの旅では暗くなるまで買い付けを続ける場合もあるでしょう。BTSの駅から遠いホテルだと、帰り道が危険です。

BTSの駅近くじゃないとしても、大通りまですぐの場所などあなた自身のセキュリティーも考えてホテルを選ぶ必要があります。

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