古着買い付けバイヤーの考察。スリフトに入ったらまずどこを見る?

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こんにちは!赤ぎ塾の信田です♪

今日はアメリカで古着や雑貨を買い付け中に「スリフト」に行くことがよくあると思います。

スリフトにはいろいろな商品が並んでいますよね。

洋服、靴、アクセサリー、帽子、サングラス、ベルト、おもちゃ、家具、インテリア、工具、本、CD、ゲーム、シーツ、自転車、などなどたくさんの種類のものが売られています。

古着のバイヤーはもちろん服コーナーをメインにチェックすると思います。

しかし、例えば10分ぐらいラックに詰め込めれている(指が入らないほど詰め込まれていることもあります笑)Tシャツのコーナーをチェックしていても何もめぼしいモノ見つからない、ということもよくあります。

しかし、まだ10分しか見ていないので、全体の1割も見ていない場合があります。

この「スリフト」はハズレなのか、自分より先にバイヤーが入ってめぼしいモノは買われてしまっているのか、という判断には早すぎる気もします。

まだ残りの9割の商品に期待を寄せてせっせと掘り続けるのか、

見限って次の「スリフト」に向かうか、もしくはこの街に他のバイヤーが入ったと判断して別の街まで移動するか、、、。

こういう場合どうしますか?

もちろん、正解はないのですが、ボクはこうするという方法と理由を説明します。

ボクなら、まず最初から洋服のラックに向かうことはありません。

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と、こんな感じで、「スリフト」に行ったらまずあのコーナーをチェックして、その後10分掘っても何も出なかったら、移動を考えましょう、というお話でした♪

 

 

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