アメリカの個人経営スリフトストアでの買い付け、交渉術。後編!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「古着屋開業」を目指すあなたの塾です!アメリカ、タイで古着・雑貨買い付けの全て(アメリカでの運転や輸入、インボイス、ディーラー交渉術、危機管理、融資の受け方、テナント契約、内装外装の節約術、格安什器、まで)じっくり学んで開業できます!気になった方は下記フォームより無料のメールマガジンをプレゼント!


こんにちは!赤ぎ塾の信田です♪

★ 直接海外で仕入れる輸入ビジネス(古着屋、雑貨屋、家具屋、アクセサリー屋、並行輸入など)の始め方講座の車移動で買い付け編です!

前回「アメリカの個人経営スリフトストアでの買い付け、交渉術。前編!」をお送りしましたが、今回はその続編です♪

個人経営のスリフトでの交渉術

個人経営のスリフトでは、驚くようなひどい状態のお店があります。もちろん、小ぎれいなアンティークショップのようなところも多いですが、「ゴミ屋敷」のようなところもあります。

もちろんひどい状態のスリフトでビンテージを見つけたこともあるし、きれいに陳列してあるおしゃれなスリフトで何も出なかったことも多数あるので、汚いからダメとかきれいだからいいとかも言えません。

今回はボクの経験から個人経営スリフトの交渉術をレクチャーします。

個人経営のスリフトはバックヤードにストックルームを持っていることがよくあります。

なので店主と話をして、あなたが日本でSHOPを経営していること、アメリカには買い付けで訪れていること、あなたが探しているアイテムについて話してみましょう。

店内になくても「STAFF ONLY」とか「AUTHORIZED PERSONNEL ONLY」(関係者以外立ち入り禁止)と書かれたバックヤードに入れてくれることがあります。

初めはこんなところに連れていかれて、ピストルでも向けられたらひとたまりもないな、、、とか考えてしまって怖かったですが、「ストックも見てってよ!」言ってくれるスリフトのオーナーは大体商売熱心な人で、笑顔でよくしゃべるタイプが多かったので、そんなに心配しなくなりました。

でも、着いていくときは、しっかり相手を見て判断してくださいね。特にあなたが女性の場合。

※ ここからの記事はパスワードによってロックされています。パスワードを解くカギは下記登録フォームより無料メルマガ登録を!

Protected Area

This content is password-protected. Please verify with a password to unlock the content.

「古着屋開業」を目指すあなたの塾です!アメリカ、タイで古着・雑貨買い付けの全て(アメリカでの運転や輸入、インボイス、ディーラー交渉術、危機管理、融資の受け方、テナント契約、内装外装の節約術、格安什器、まで)じっくり学んで開業できます!気になった方は下記フォームより無料のメールマガジンをプレゼント!

[submit"登録する"]

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。