古着買い付け中に出会うかも!アメリカの人種差別って正直どうなの?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「古着屋開業」を目指すあなたの塾です!アメリカ、タイで古着・雑貨買い付けの全て(アメリカでの運転や輸入、インボイス、ディーラー交渉術、危機管理、融資の受け方、テナント契約、内装外装の節約術、格安什器、まで)じっくり学んで開業できます!気になった方は下記フォームより無料のメールマガジンをプレゼント!


 

こんにちは!赤ぎ塾の信田です♪

★ 直接海外で仕入れる輸入ビジネス(古着屋、雑貨屋、家具屋、アクセサリー屋、並行輸入など)の始め方講座のコラム・Buyer’s Columnです!

古着の買い付けでアメリカを回っていると、一つの人種しか見当たらない街などに遭遇することがあります。

アメリカの人種差別

ボクが出会った経験で言うと、白人種だけの街、黒人種だけの町、ヒスパニックだけの町などです。もちろんカリフォルニアや東海岸の都会は「人種のるつぼ」と言われるだけあって全ての、といえるほどの多彩な人種がそので生活しています。

ボク自身20年ほど前にカリフォルニアで4年間大学に通いました。その後16年にわたってアメリカのいろんな場所に古着を買い付けに行きました。

ではその間、人種差別を体感したことはあったでしょうか?

答えは「NO」です。

一度もないです。

でも買い付け中に差別的なことを言われたことは1度ありました。

※ ここからの記事はパスワードによってロックされています。パスワードを解くカギは下記登録フォームより無料メルマガ登録を!メルマガ登録で、パスワードロックされている塾長の人種差別体験談無料で見ることができます♪

Protected Area

This content is password-protected. Please verify with a password to unlock the content.

ただアジア人のなかでも「日本人」だけは好き、と言う人も多いと思います。

なので買い付けでアメリカを訪れる際は、そんなに人種差別を気にしなくてもいいと思いますよ。

[submit"登録する"]

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。