古着屋の変わった体験談

古着の買い付け中に出会った、ワイルドな愛すべきアメリカの人たち!

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こんにちは!アメリカやタイなど海外に買い付けに行くようになると、日本では想像もできないようなワイルドな人たちを見ることができます。

ボク自身、そういうワイルドな人たちを無意識に探しているようなところもあるので笑、よく見かけます。

中には危ない人も混ざっているかもしれないので、話しかけたりするのはお勧めはしませんが、予備知識としてこういう人もいるんだな、というのを知っていると買い付け中にショックを受けなくて済みます。、、、いや、ショックを少なくできるかもしれません、、。笑

アメリカの人は大きなモノを運ぶ際に車を使います。直に車を使うことも多いです。

photo:04

このようにキャリアーなどは使わずにカヌーもルーフに直置きです♪

セダンでマットレスを運ぶ姿はよく見ます。

参照 http://bluray.blog16.fc2.com/blog-entry-46.html

もちろん直乗せです。

ボクが2度ほど見たことがあるのが、上の画像のような小さめのセダンに4人で乗って全員が腕を窓の外に出して、ルーフのマットレスを押さえながら移動する、というものです。

これならロープすら必要ありません笑。

しかも音楽ガンガンにかけて、ストリートの人たちに笑顔を振りまいていました。

これが「アメリカ」です♪

車といえば、たまにコーナーを曲がりながら、ガソリンキャップを閉め忘れた車がガソリンをドシャドシャ蒔いて走り去るシーンも何度も見ました。

今の車だと、多分ですがキャップ無しでもストッパーが付いていると思いますが、アメリカは車検がなく古い車が多いのでキャップを閉め忘れるとこういうことになります。

 

フロリダで郊外のスリフトを訪ねたときの話しです。

薄暗い店内でした。レジ付近で店主のおばちゃんと常連っぽい人たちが大声で談笑する中、店内で物色しているのはボクだけでした。

あるラックとラックの間を抜けた時、床に人が横たわっているのが目に入りました!

、、、し、、死んでる!?

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近づくと寝息をたてているのが聞こえたのですこしほっとしました。

が、タグのついたままの店の商品のクッションとシーツを使って、スカートのラックの下のスペースに自分の「巣」を作って(笑)寝ているスタッフのおばさんと、おそらくそれを「休憩」ぐらいにしか思っていない他のスタッフのこの雰囲気がなんともアメリカです笑。

今日はここまでです。

また折に触れてボクが出会ったワイルドな人たちの話をしていこうと思います♪

アメリカで古着買い付け中に金髪のお姉さんにモテた!?お話♪

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数年前に五大湖付近に買い付けで回っていたときのお話です。

当時のブログを元に書いています♪

ウィスコンシン州へやってきました。

 

10月半ばで完全に冬です、ウィスコンシン。

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息の白さがハンパなかったんですが、画像にはあまり写ってないですな。笑

車のウィンドウも凍っていました。

そういう時の朝ごはんはTボーンステーキwithエッグ。笑

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このころは買い付け中のアメリカ感を見せる為に割とステーキとかを注文していました笑。まだ「ばえる」とか誰もいっていなかった頃です。

荒野のど真ん中の街のデニーズで朝ご飯を食べていました。「middle of nowhere」って言葉がよく似合うような場所です。

その辺りは、完全に白色人種しかいない街で、しばらく有色人種を見ていなかったほどです。アジア人のボクはかなり目立った存在なのが、人々の視線で分かりました。

でも差別的というよりは「おっ、珍しい!アジア人やん!?」って驚きの感じ笑。アメリカの田舎は想像以上に田舎なので、「こんな田舎に何しに来たん!?」とよく聞かれました。

でもこんなに洗練された感じのいいデニーズに今まで来たことがありません!まさに荒野の中のオアシスって感じ。スタッフの対応がすごく素敵で、2分に1回は「調子はどう?」とか「コーヒーのお替りは?」とか「味はどうだい?」とか聞いてくれます。

日本ではちょっとウザいかもしれませんが、一人旅のボクには笑顔が染みます。

担当のウエイトレスのお姉さんは白人の女の子でベリーショートの可愛い女の子でした♪

ボクの男の感(大体間違っている笑)では、この女の子はボクにちょっと気があるんではないかと思うほどにボクの目を覗き込むように話し、胸が当たるほどに近い場所で色んなことを話しかけてくれました。

ボクの男の感は、あのお姉さんの目は人が恋に落ちた時の目だ!とすでに判断を下していました笑。

そのお姉さんがボクのテーブルを離れる時にボクのソデをつかんで、耳元で「帰る時は言ってね、、。ちゃんとサヨナラしたいから。絶対だからね♪」って言ってきました。

おぉ!?もしかしたらホンマにモテているのか?これは!!

食事も終わり、トイレに行こうと探しているとそのウエイトレスのお姉さんがいたので、「トイレどこ?」と聞くと軽くハグするぐらい近づいて、その後軽くハグされながら笑、耳元で「あそこよ♪ Over there.」と言ってきました。

多分チップ的な匂いプンプンしますが、ボクは自分の男の感の方を信じることにしました!

その時間帯お店は超混雑していてお姉さんはせわしなく仕事をしていました。

アメリカのこういうダイナーはめちゃくちゃ広いので、遠くのテーブルに付きっ切りだったお姉さんに合図を送ってみましたが気づかれることはありませんでした。

残念ながら、「さよなら」を言うことはできませんでした。でも孤独な買い付け一人旅中の嬉しい出来事だったので勢い余ってチップを10ドルも置いてきてしまいました笑。

後にも先にもそんなに払ったのはあのお姉さんだけです笑。

デニーズを出て駐車場に出ると、野生のコットンが咲き乱れていました。

今でも野生のコットンを見ると、あのかわいいお姉さんを思い出します、、、あれ以来野生のコットンなんて見たことないけど、、、。笑

都会ではアジア人がいるのは普通ですが、田舎にいくと本当に珍しいので、いろんな人が声を掛けてくれて面白いですよ♪

「出会い」は買い付けの楽しみの一つでもあります。

返品やクレームに対する心構えとは!古着屋や古着のネットショップ編

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こんにちは!信田です♪

今回はお店やネットショップのオーナーになった場合、みんなが恐れてしまう「クレーム」や「返品」に関しての心構えについてお話します。

実店舗でもネットでもショップを開くと、スムーズにお客さんとのトラブルもなく商売がしたいですよね。自分もお客さんもwin-winの関係でみんなハッピーというのが理想です。

しかし、人間は完璧ではありません。ミスを犯してしまうことも多々あります。お客さんにもいろんな人がいらっしゃいます。こちらの「常識」がお客さんの「非常識」ということもあります。

長い間店をしているととんでもないクレームや返品請求をしてくる方がいます。

ボクの経験を話します。

ある年の夏に1時間半ぐらい悩んでやっと1枚のポロシャツを買ってくれたお客さんがいました。初めてご来店の方でしたが、1時間半も話しをしてかなりノリのいい方だったので、1度で顔を覚えました。彼はボクと2人で選んだポロシャツに満足してくれたようでした。

でもなぜかそこからずっと2度目の来店はありませんでした。

でもあの夏からだいたい1年ぐらい経った頃、また彼が現れました。

ボクは彼を覚えていたので、「おぉ!お久しぶりです!」と笑顔で挨拶しました。

彼も相変わらず、明るくノリの良い感じでしたが、去年買ってくれたポロシャツを手に持っていました。

「どしたんですか?それ?」と声をかけると、彼は、この1年でだいぶ体重が増えてこのポロシャツがパツパツになってしまったので、サイズ大きいのと交換してほしい、ということでした。

ボクは「面白いボケ言う人やな~」と初めは思っていましたが笑、彼は真剣そのもので、代わりとなるポロシャツを探し始めたのです。

当然お金を払うことなく、去年1年間着たであろうポロシャツをウチの店に置いて、新しいポロシャツを持ち帰ろうとしていました。笑

こういう時に、「常識ないんか!?」という態度を取ると事態が悪い方向へ進みます。

向こうに悪気がないのは態度で分かっていました。ただ彼の持っている常識が変わっていただけなのです。

ボクは、諭すように、ウチの店はそういうシステムではないこと、買って3日ぐらいまでに不具合があれば交換に応じるが、それを超えると返品できないこと、を伝えました。

すると彼はじゃあ、このポロシャツを買い取ってください、そのお金で新しいシャツを買います。といいだしました。ボクは「うちは買取はやってないんですよ~。」と申し訳なさそうに答えました。

彼は「でもこのポロシャツはここで買ったものですよ!?」とさらに畳みかけてきました。

ボクはもう「すいません、できないルールになっているんです。すいません。」と何度も謝りました。

ようやく理解してくれた彼は、じゃあ、シャツ買って帰りますと言ってシャツを探し始めてくれました。

まぁ結果的には彼の気に入ったシャツがかれのサイズに合わなかったので、購入することなく帰りましたが、、、。

この話は少し突飛すぎたかもしれませんが、本当にいろんな方がお店を訪れます。

ボクの知り合いの古着屋では「もう2度と来るな!」と叫んでお客さんを店から追い出した、という話も何度か聞きました笑。

それも1つの作戦かもしれません。店自体をバカにさせない、店のプライドを保つためには何を言われても「はいはい」と答えるんじゃなくて自分の「お店のルールとプライド」を理解してくれるお客さんを大事にする、という考えです。

 

※ ものすごい「途中」ですが笑、この続きは次のブログでお送りします♪ではまた次のブログでお会いしましょう♪

 

事件!?アメリカで古着買い付け中に起こった出来事!

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買い付けでアイオワ州を訪れたときの出来事です。

午前中は思いもよらずビンテージがポコポコ出ました♪

気分を良くしたのでお昼はスリフトの前にあった「アジア」という店で、

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クンパオシュリンプを食べました。↓ 量が多いので食後の移動は眠気との戦いです♪

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食後にガソリンを入れに行きました。

レジにいた黒人のおばちゃんに60ドル渡したら、「なんとか(忘れました)カード持ってる?」と聞かれたので、「持ってないよ。」と答えました。

すると今まで笑顔だったのに突然おばちゃんの顔つきが険しくなり、一瞬にして目つきも獲物を狙う肉食動物のような眼光になって、外を指差して、

「早く!あの白い車を追っかけて!早く!早くしないと行ってしまうよ!」

と叫びだしました!

「、、え?なに!?」と事の成り行きが分からなくてあたふたしているボクにさらに、

「早く!追っかけて!」とたたみかけてきます!

おばちゃんが指さす方を見ると、白いセダンがゆっくりとガソリンスタンドから出ようとしているところでした。

そのなんとかカードは多分そこのメンバーズカードか何かで、それ見せたら安くなるとかポイントが貯まるとかなんでしょう。

でもなぜボクがカード持ってないだけで訳の分からない白いセダンを追いかけなあかんのか?

と思いましたが、さらに「早く!」と叫ぶおばさんの勢いと声の大きさがあまりにも凄すぎて、もうちょっとでドアを出て車を追いかけそうになりました。笑

すると店内から若いスタッフのお兄ちゃんが出てきて白い車に走っていきました。

おばちゃんは「その車お金払わんとガソリン入れて逃げようとしてる!!早く捕まえて!」と叫んでいます。

 

危なかった、、。もうちょっとでボクも走り出ところでした、、。ホンマに。笑

 

その後白い車は戻ってきました。

ヨボヨボのおじいさんがすまなさそうに車から降りてきました。笑

爺さん完全にお金払うの忘れていたようです。笑

どうやったらお金払わずにガソリンだけ入れることが出来るシステムなのかわかりませんが、そのおじいいさんの「すまなさそう感」が絵に描いたようでかわいかったです笑。

その後そこでガソリン入れてたら、エンジンの下からドシャドシャ液体をこぼしながらガソリンスタンドにボロボロのトラックが入って来ました。

そのトラックはボクの横に止まって、運転手のおっちゃんがドア開けようとガチャガチャしても全くドアは開かず、何度か蹴ったりしていましたがやっぱり開かず、最後は中から反動を付けて思いっきり体当たりしてやっと開きました。

おっちゃんは「アウっ!」と大きく叫んでドアを開け、苦痛にゆがんだ顔で降りてきました笑。

しかも彼は骨折してらしく、左足全体にギプスを巻いていました。笑

 

アメリカにはいろんな人がいます♪

ある古着屋に現れた「変態ブリーフ男」。

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本日は雑談コーナーにします!

店の中や買い付け中などで遭遇したありえない出来事や経験などをお話します!

記念すべき第一回目の今日は、、、、、「変態ブリーフ男。」です♪

興味深々でしょ笑。

 

「変態ブリーフ男。」

こんな時あなただったらどうするでしょうか?

初めて入った洋服屋で、店内にいる店員風の男の下半身がブリーフに革靴だったら。

そしてその男が「いらっしゃいませ。」と挨拶してきたら。

 

ボクだったら「、、あっ、間違えた。」っぽい仕草をしつつ店を出て二度とその店を訪れることはないでしょう。

だって平日の昼間に店員がブリーフ一枚でウロウロしてる店なんて関わらないほうがいいでしょう?

 

でも、まさかそんな稀有な経験を自分がすることになろうとは昨日まで夢にも思いませんでした、、、。

 

しかもボク自身がブリーフに生足、革靴の3拍子そろった姿で。。。(笑)

 

その日は火曜日ということもあってあまり人の出入りはなかったんですが、たまに来店してくれる40代のお客さんがお昼過ぎに愛車のBMWに乗ってやってきてくれました。

一通り店を物色し、店主とバカ話をしていた彼はトルソーが穿いている細身のチノパンに目が止まりました。

入荷したばかりの、40年代のディテールを再現しつつも現代風のシルエットを採用した細身のチノパンで、昨日はボクもそれをロールアップして穿いていました。

彼は購入を決意したんですが、ウエストサイズを34にするか36にするかでかなり悩んでいました。

ボクの見たところ34でぴったりジャストだと思ったのですが、

「ぴったりよりも若干腰で穿きたいと思っているのでやっぱり36にします、いや、でも大きすぎるかなぁ、、。」

店内には昨日現在ウエスト31, 32の2本しか在庫がなく、だいたいの感覚でサイズを注文してもらうしかありませんでした。

でも34ならボクが今穿いているのがあるので、

「もし、気持ち悪くないのだったらボクの34を試着してみませんか?」

と聞いてみました。

古着好きのお客さんはこういうの気にしない人が多いので。

「始めは面倒くさいからいいですよ。」と言っていた彼もだんだん分からなくなったので

「じゃあせっかくなので穿かしてもらいます。」

とボクが穿いてるのを試着することになりました。

 

ボクも1、2分の事なのでサークル什器の後ろに隠れてれば

すぐ済むだろうと高をくくっていました。

お客さんの少ない平日の昼過ぎですしね。

 

しかし!なぜかこの日は奇跡のように不運が重なるのでした!

 

ボクは普段ブリーフを穿く人間では決してありませんが、この前GAPでボクサーパンツを置いてあるコーナーで、色とサイズだけ見ながらカゴに入れました。

家に帰って気付きましたが、買った中にに間違えて一枚だけブリーフが紛れ込んでいました。

そのブリーフは長く下着のローテーションに入る事も無くほぼ忘れ去られていたんですが、この数日洗濯物が溜まっているのか、はたまたまだ乾燥中なのか、このグリーンのブリーフしかタンスに入ってなかったので、仕方なくブリーフを穿いて出勤しました。

彼に「今日偶然ブリーフなんですけど、笑わないでくださいね。(笑)」

と冗談っぽく言い、今穿いてたチノパンを試着室に差し出しました。

彼も「何か温かいなぁ。(笑)」

ボク「温かいのは仕方ないですよ~。(笑)」

 

って言い終わるか終わらないかで、2人の男女が音も無く店の中央まで歩いてきてるのが見えました!

 

っ!!!!!

 

とりあえず「い、いらっしゃいませぇ。」とは言うことができました。

でも今ボクの下半身は上から緑のブリーフ、生足、革靴(デッキシューズ)です。笑

見たことのないお客さんなので、初めての来店だと思います。

ボクの前にはサークル什器があるのみでこれを超えられると、ボクのあられもない姿があらわになってしまいます。

初来店のお客さんにブリーフ1枚でのお出迎えはどう考えても最悪です。

早急にどうにかしなければ!

カップルとボクの間はもう5mもありません!

とっさに背後のショートパンツコーナーに吊ってあるパッチワークのバミューダパンツを手に取りました。

サイズなんかどうでもいい!

ハンガーをはずして穿いてみます。

なるべくズボンを穿いてる動きを悟られないように気をつけながら、両足を通ると一気に上げました。

な、何とか入るサイズでした。

セーフ!!!

なんとかカップルがボクのアタフタさに気づく前にレジに避難できました~。

避難後はまるで何もなかったように振る舞いましたが、すごいどや顔をしてたと思いますよ。(笑)

ちなみにお客さんはサイズ34でぴったりでした。

ボクがブリーフ一枚になる前から店内に入っていて、

ソファーのところで一部始終を見ていた常連の石田くんはボクのアタフタを見て腹を抱えて笑っていました。(笑)

 

皆さんも、お客さんに自分のパンツを試着してもらう時は気を付けてくださいね~♪笑

無いか、普通。